いやしのかくれ家 ペンペンのオンライン中国語会話教室…外出できない今こそいかが?

query_builder 2020/04/18
ブログ
中国語

昨日4月16日、安倍首相が緊急事態宣言を、日本全国に拡大した発表をしましたね。
人の移動が多ければ、それだけ3密の機会が増えます。
感染を警戒し防ぐには、3密を防がなければいけません。


今すべきは


「マスク2枚とかドケチ政府!」
「10万だけじゃなく、もっと金よこせ!」


と鬱憤をぶちまける事ではなく、家でもストレスなく過ごす工夫では?


いやしのかくれ家 ペンペンは


「オンライン中国語会話教室」


もやっております!
ですので、非常事態宣言により、外出自粛をされている方で、


「家にいてもヒマだから、外国語…中国語でも学ぼうかな?
 オンラインでやってくれるトコないかな?
 初めてだけど大丈夫かな?」


と思われた方、是非ペンペンのオンライン中国語会話教室をご検討ください。

レベルは初めての方から、中級ぐらいの方まで。
※検定対策は、正式な教室で学ぶことを勧めます。


簡単なあいさつや自己紹介、買い物時の会話など。


レッスンにはMessengerやSkypeを使います。
ZOOMもお選びいただけます。


店舗運営をされている方で、臨時休業中に対策しておこうかな?と思われる方も歓迎!
お問い合わせは公式LINEに「中文」と送信してください。

(下のQRコードを読み込むか、https://lin.ee/A7jXz0に飛んでください)

公式LINE

さて、ここで重要なのはペンペン店主の中国語能力。

どの程度なのか?


ちょっと会話できる程度で教えられます、とか言ってるんじゃないの?


と思われる方もいるでしょう。

そうですねぇ…HSKもまだ受けてませんし、客観的に評価できるものがありません。

台湾留学の時に受けた試験は、既に廃止されてしまい、存在しません。


なので、実際に私が携わった翻訳を紹介しますね。


2009年

 北海道医科大学の高田純教授のブログに、台湾の自由時報の記事を翻訳した私のブログが間接的に引用されました。

 これは依頼を受けて翻訳したのではなく、自分の学習の為にやったものが、友人経由で高田教授に伝わったものです。


2011年~2013年

 台湾のゲームデザイナー・陳佑昇氏の禮賀設計が発行している卓上ゲームの日本語訳。

 担当したのは、禮賀臺灣、畳畳猫、子猫の肉球、柴犬屋他。

 日本語翻訳者に、ペンペン店主の名前が出てます。


後はそうですね~、大正時代に出版された本の一部を、中国語に訳すバイトもしました。

歴史と宗教に関する内容の本でした。


ちなみにこれは、完成品の入稿直後、依頼先と連絡がとれなくなりました(笑)。

仲介者であるイタリア人の友人から、DOGEZAされてしまいましたよ。

友人なにも悪くないのに。


これ、普通の翻訳会社に依頼をかけてたら、安くても10万円ぐらいする内容でした。

ただ働きさせられ、依頼者はまぁ、支払わず逃げてしまった訳ですね。


こういったことは、海外だと割とある事です。

あと気を付けていただきたいのは、翻訳が完成・入稿してから


「やっぱこうしたいから、直して。追加料金は払わない、ただでやれ」


って、かなり多いですから、最初に


「完成後に訂正がはいった場合は、追加料金が発生する」


って、必ず契約時に盛り込んでおいた方がいいですよ!

翻訳は「訳した文字数」が合計料金ですから、完成原稿を翻訳するのが前提。

ですから訂正が入った時は、本来追加料金が発生します。



他には…ペンペン店主は、ネイティブの方と話す時に必ず


「ん?あなた、大陸のどこの出身?」


と言われます。

これは、ペンペン店主の発音が大陸寄りで、表現が台湾寄りだからです。


発音に関しては、日本人によくある傾向ですが


「テキストに書かれた通りに、まじめに発音しようとしている」


これ本当に多いですよ。

何故これがいけないのかと言いますと、多くのテキストで使われているのは併音。

アルファベットで記載されていますので、日本人はその通りに読んでしまいます。

ネイティブの方から指摘がありますが、テキスト通りに発音していくと、正確な発音ができなくなります。


ですから、発音はネイティブの先生から教わるのが、会話上達にいいと言えます。

ただ、ネイティブの先生が日本語のわかる方でないと、ちょっと厳しい。

それなら、


  • 日本語が話せるネイティブの先生
  • 現地に住んでいた経験があり、なおかつ発音の違いが説明できる日本人の先生


を選びましょう。

実は中国語教師の資格や1級を持っていても、発音や文法が正確ではない人は意外といます。

(これはネイティブでもそうです。出身地によって発音が若干異なる為。)

現地に住んでいて話せる人でも、日本人訛りが強い人はとても多いです。


ペンペン店主は、台湾に住んでいる時、7年間日本語教師をしていました。

語学教育のノウハウはしっかり持っています。

そして「おちこぼれ」だった経験を活かし、本当に初めて学ぶ日本人向けの教え方をします。


台湾あるあるですが、意外に就業証明を出してくれません(笑)。

なので、証明を出せと言われたら、確定申告の控えぐらいですかね…(笑)

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